久々のweblog。
とりいそぎメモの羅列ですが。
たくさんきづきがありました〜。
大興奮です。
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blogへのフィードバックがなんで大変なのか、
今回よくわかりました。
中途半端な完璧主義が、大きな原因のひとつ・・・
会議当日に、さっとレビューされた方。
そのレスポンスの早さに感激。
こまめな Input/Output を、習慣づけるべく。
また、ぼちぼち再開します。
【次回からの課題メモ】
・その日のうちに、ひとことでもいいから感想をアップ。
・事前に聞きたいことをイメージしておくといいかも
・その1、その2・・・ と続けばいい。一度で完璧にと思わない。
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【ハイビジョンサウンド会議】
2008.10.16(木)19:00〜21:30
田口元さんによる、今回の企画のご紹介。
◆個人的に
◆blogでのフィードバック
◆モニター企画:任意で
◆質疑応答
TRY + BUY smart "書きたくなる仕組み"
《フィードバックについて》
良いことの連鎖を。難しくない?
・内容 ・義務?インセンティブ?
《「blog書きたい」と思えるために》
・基本的に何を書いてもらっても構わない。
・「もし、書くのに悩んだら・・・」の質問 ・リンク&フィードバック
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問題点・・・質問の打ち切り
会議の部分は、うちに戻ってから。
時間の制約あり。全部「答える」より全部「聞く」
私が考える"NIRO+1"
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ハイビジョン時代のサウンドはどうあるべきか?
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1.ハイビジョン時代への危惧
2.よりよい音を求めての試行錯誤
3.顧客と向き合うということ
BBSを使用した商売。お客さん身近。
今、何が起きているか?
2011
27.8% 薄型
8700万台数←3300万台
《ハイビジョンが忘れているもの》
ハイビジョン=薄型、の弊害
"スピーカー"のスペースが無くなってしまった。
(従来のブラウン管型TVと、ハイビジョンTVを重ねた図でわかりやすい説明)
映像にふさわしい音声を。
音にもこだわって欲しい。
《ところで弊社は・・・》
Nakamichi 二郎さん:創始者の弟。
チーフエンジニア
10(年) うち研究開発3-4年(売上ナシ)
16億・・・資本金
6人・・・社員(うち1名 L.A.、デジタルプログラミング)
中国・・・生産
インターネット
今春からビックカメラ全店にて展開開始。
サラウンドスピーカーの変遷
5.1ch
フロントスピーカ:2003年
Q: :は"TVの上下"、の意味
TV大型化・・・42inch、37inch
5.1chといえば、フロントサラウンドシステム。
音の干渉・・・リア信号・フロント信号
*ちなみに2個スピーカーは、線ですでに干渉、ありえない!
例:右側でパチンと指を鳴らすと。
右耳で直接聴こえる&左耳にも→頭の振動で伝わっている
ワイドな視点、360度の音響⇒上からの音
×スピーカから音がしてしまう
《簡単設置》
どこに置いてもOK:サウンドディフューザ
従来はコーナーへ置くのはNGだった。
ちなみにウーハーは・・・
さらに!
独自の研究、業界での常識
Head-Related Transfer Function, HRTF:頭部伝達関数
35-6年前、MITでの研究
他社は? 340m/s
MovieMouse
TVの上にポン、と置いてみたところから、Q:の商品化
《3年》
scratchから
Q: の特徴
前に設置していても、後に聞こえる
今まで不可能だった、上下のサラウンド感
どこにいても。狭い部屋でもOK
《フェアであること》
価値が下がらない商品
ポイント分を還元(←ビックカメラ)
メモリカードでのROMアップグレード
《安心してお買い求め戴くために》
ネット以前・・・約4%の返品率
BBSでの情報開示で、ほぼ0%に。
ショールーム:秋葉原 サウンドステーション
お店はうるさく、ゆっくり聞けない。
モニター:送料2,800円の負担のみで。
《正直なコミュニケーション》
隠さない・・・数字をすぐにだす。
嘘をつかないことがいちばん楽。
社員が全員目を通す。回答する、説明する。
今はリニューアルしてwebsiteのプロのデザインだが、最初はすべて手作りだった。
BBSが一番の訪問率、時間・・・40分くらい
モノだから壊れることはある。その時にどう対応するか。
《聞かせないで売る》
お客様同士が問題解決、お客様同士が売ってくれる
《価格について》
Q: 88,000円
音・・・味と同じで好み。わたしはこの音が好き。
きに行ったら買ってほしい。
数字に表すこと出来ない。
他社とは比較しない。
ただ、「もっと広めたい」という思い
⇒ 《モニタープログラム》
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